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大学の地域連携活動における実習授業とインターンシップの接続―レシピ開発とその活用をテーマとした事例より―
https://doi.org/10.57349/0002000369
https://doi.org/10.57349/00020003693d0580f0-a068-43d3-b12f-b1c9189e5716
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||||||||||||
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| 公開日 | 2026-03-26 | |||||||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||||||
| タイトル | 大学の地域連携活動における実習授業とインターンシップの接続―レシピ開発とその活用をテーマとした事例より― | |||||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||||||
| タイトル | Social Cooperation of the University: Connecting Practical Classroom Study and lnternship -The Case for the Development and Utilization of Recipes- | |||||||||||||||||
| 言語 | en | |||||||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||||||
| キーワード | ||||||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||||||||
| 主題 | 地域連携 | |||||||||||||||||
| キーワード | ||||||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||||||||
| 主題 | 産学連携 | |||||||||||||||||
| キーワード | ||||||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||||||||
| 主題 | インターンシップ | |||||||||||||||||
| キーワード | ||||||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||||||||
| 主題 | 大学生 | |||||||||||||||||
| キーワード | ||||||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||||||||
| 主題 | 横浜市 | |||||||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||||||||||||
| ID登録 | ||||||||||||||||||
| ID登録 | 10.57349/0002000369 | |||||||||||||||||
| ID登録タイプ | JaLC | |||||||||||||||||
| 著者 |
山岡, 義卓
× 山岡, 義卓
× 小口, 悦子
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| 抄録 | ||||||||||||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||||||||||||
| 内容記述 | キャベツの普及促進を目指す事業者と大学との連携事例を紹介する。本事例では、前期の実習授業において学生がキャベツを用いたレシピの開発を実施し、続いて、夏期休業期間中に実施したインターンシップにおいてレシピ集を作成し、その後、イベント等において試食の提供と合わせてレシピ集を配布した。授業とインターンシップを接続させることにより、それぞれ単独では実現できない成果を得ることができた。授業とインターンシップの接続を成果に結びつけるための要件として、①事業者の強い意図、②大学による支援、③インターンシップ生のモチベーション維持、④両方に参加した学生の存在、の4点が考えられた。授業とインターンシップを接続させることで望ましい成果に繋がるのであれば、大学と連携パートナーの双方にプラスである。今後、地域連携活動を推進していくにあたり、連携形態の接続という視点も有効と考えられる。 | |||||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||||||
| 書誌情報 |
ja : 東京家政学院大学紀要 en : Journal of Tokyo Kasei Gakuin University 号 55, p. 55-60, 発行日 2015-08-31 |
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| ISSN | ||||||||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||||||||||||
| 収録物識別子 | 2186-1951 | |||||||||||||||||