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  1. 紀要論文
  2. 第65号

ケースメソッドを応用した教員養成課程における責任感の育成

https://kasei-gakuin.repo.nii.ac.jp/records/2000313
https://kasei-gakuin.repo.nii.ac.jp/records/2000313
0f909ba1-5dee-415a-b900-fc4cdb266302
名前 / ファイル ライセンス アクション
21861951_65_1-12.pdf 21861951_65_1-12.pdf (358 KB)
license.icon
Item type 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2025-12-14
タイトル
タイトル ケースメソッドを応用した教員養成課程における責任感の育成
言語 ja
タイトル
タイトル Developing a sense of responsibility in a teacher training course by applying the case method
言語 en
言語
言語 jpn
キーワード
言語 ja
主題 教員養成
キーワード
言語 ja
主題 ケースメソッド
キーワード
言語 ja
主題 責任感
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 山田, 浩

× 山田, 浩

ja 山田, 浩

ja-Kana ヤマダ, ヒロシ

en Yamada, Hiroshi

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抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 現在、日本では教員不足が深刻な問題となっている。この原因の一つとしては、精神疾患を理由とする現職教員の離職・休職率の高さが挙げられている。精神疾患に至る経緯はさまざまであるが、責任を過度に感じると心身の不調に陥りやすくなることが指摘されている。そこで本稿では、小学校教員養成課程に所属する大学生を対象に、ケースメソッドを応用して、教員としての責任感の中でも、学習動機に関する側面について理解を深めることを目的とした実践を報告する。具体的には、学生が担任として英語の授業を担当する場面を設定した。そこで、児童が英語の学習に価値を見出せなくなり、英語を嫌いになってしまった状況を想定させた。ここでの児童への対応方法と自分の責任感について各学生に考えさせた上で、小グループ及び全体で意見を交換させた。本実践によって、学生は自分の対応策と責任感の傾向について気づきが促され、教員の責任感について理解を深める様子が確認された。
言語 ja
bibliographic_information ja : 東京家政学院大学紀要
en : Journal of Tokyo Kasei Gakuin University

号 65号, p. 1-12, 発行日 2025-08-31
出版者
出版者 東京家政学院大学
言語 ja
item_10002_source_id_9
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 2186-1951
item_10002_relation_14
識別子タイプ DOI
関連識別子 https://doi.org/10.32295/kaseigakuinkiyo.65.0_1
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Ver.1 2025-12-14 04:45:37.290478
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